2018年08月05日
八郎潟遠征レポート④
7月16日(月)海の日
ハチロー遠征は最終日。帰るだけです。
チェックアウトする前に秋田市内をぶらり散策しました。
ホテルからほど近い ” 赤れんが郷土館 ” 1912年に建てられた旧秋田銀行本店です。
その前を通り過ぎてJR秋田駅方面に歩きました。

8/3夜から始まる ” 秋田竿燈まつり ” 竿燈大通りでは観覧席の設置が始まっていました。

千秋公園大手門堀では可憐なピンク色のハスの花が咲き始めていました。

駅前にある地元系人気カフェ ” ナガハマコーヒー ” で朝食。

お洒落で落ち着いて過ごせるカフェで気に入りました。
オリジナルブレンドとモーニングセットとエッグベネディクトを美味しくいただきました。

そのあと ” 秋田市民俗芸能伝承館(ねぶり流し館) ” で竿燈まつりを体験!
「これやってみたかったんだー」、子供用だけどね(笑)。
なかなか難しいもんです。
いつか観てみたい竿燈まつりの雰囲気を味わうことができました。

11時ころチェックアウトして秋田道で帰路に着きました。
錦秋湖SAでやっと出逢うことができました! ” ババヘラアイス ” 。

八郎潟に通い始めた2007年ころは道端でよく見かけて食べたんですが、
今回は道の駅にもいなくて寂しかったぁ。懐かしい〜味です!

長者原SAで遅めのランチ ” 厚切り牛タン定食 ” を食べてスタミナ付けて、

連休渋滞を乗り切って無事に帰宅しました。
今年の遠征では延べ1,657キロを走破しました。

しばらく経って今回の遠征について
ひとりで行くリスクを考えて二の足を踏んでおりました。
かかる経費よりも、釣れる釣れないよりも、体力的な問題として。
でも考え過ぎてチャンスを逃すよりももまず旅に出ることが大事と思い直しました。
どの遠征にもリスクは付き物です。
八郎潟にしても今まで何回と行く中でようやく失敗が少なくなって来た感じであり、
それでもなお行くたびに発見や反省があります。
まず旅に出て、その結果はどうであれまたその地に再び足を運ぶ事によってその土地を知り、
少しずつ釣りも良い結果の旅の方が多くなって行く…そんなものだと思います。
また家族の理解などがあり、少しお休みを取れるようであればどこか旅に出たいと思います。

ハチロー遠征は最終日。帰るだけです。
チェックアウトする前に秋田市内をぶらり散策しました。
ホテルからほど近い ” 赤れんが郷土館 ” 1912年に建てられた旧秋田銀行本店です。
その前を通り過ぎてJR秋田駅方面に歩きました。

8/3夜から始まる ” 秋田竿燈まつり ” 竿燈大通りでは観覧席の設置が始まっていました。

千秋公園大手門堀では可憐なピンク色のハスの花が咲き始めていました。

駅前にある地元系人気カフェ ” ナガハマコーヒー ” で朝食。

お洒落で落ち着いて過ごせるカフェで気に入りました。
オリジナルブレンドとモーニングセットとエッグベネディクトを美味しくいただきました。

そのあと ” 秋田市民俗芸能伝承館(ねぶり流し館) ” で竿燈まつりを体験!
「これやってみたかったんだー」、子供用だけどね(笑)。
なかなか難しいもんです。
いつか観てみたい竿燈まつりの雰囲気を味わうことができました。

11時ころチェックアウトして秋田道で帰路に着きました。
錦秋湖SAでやっと出逢うことができました! ” ババヘラアイス ” 。

八郎潟に通い始めた2007年ころは道端でよく見かけて食べたんですが、
今回は道の駅にもいなくて寂しかったぁ。懐かしい〜味です!

長者原SAで遅めのランチ ” 厚切り牛タン定食 ” を食べてスタミナ付けて、

連休渋滞を乗り切って無事に帰宅しました。
今年の遠征では延べ1,657キロを走破しました。

しばらく経って今回の遠征について
ひとりで行くリスクを考えて二の足を踏んでおりました。
かかる経費よりも、釣れる釣れないよりも、体力的な問題として。
でも考え過ぎてチャンスを逃すよりももまず旅に出ることが大事と思い直しました。
どの遠征にもリスクは付き物です。
八郎潟にしても今まで何回と行く中でようやく失敗が少なくなって来た感じであり、
それでもなお行くたびに発見や反省があります。
まず旅に出て、その結果はどうであれまたその地に再び足を運ぶ事によってその土地を知り、
少しずつ釣りも良い結果の旅の方が多くなって行く…そんなものだと思います。
また家族の理解などがあり、少しお休みを取れるようであればどこか旅に出たいと思います。

Posted by K-PWR at 18:00│Comments(0)
│2018年